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人気薄いのよね

ネームカードはやらんなーと思いつつ、ふと久しぶりにエキブロのトラックバックセンターを覗いてみました。
むむむ・・・、予想はしてたことですが、他のトラックバックテーマに比べてコンピュータの投稿数の少ないこと少ないこと!(ぁ
いや~、他のテーマがトラックバック数2000とか超えてる中唯一(ん、PDF出版も少なかったっけ)3桁。他と比べると圧倒的に少ないですねぇ。
そりゃーネームカードでもLinuxとかKDEのタグを設定してる人少ないよなぁ・・・。エキブロ自体にこういったテーマで投稿する人少ないんだもの;;
そんな少ないコンピュータ関連のトラックバックの中でも多いのはAppleとSony。なんだかんだでこの2つのメーカーの話題は多いですね。Appleは言わずと知れたMacOSXやMac mini。私もIntelチップのMac mini欲しい!!!だってそれがあればMacにWindowsXPにLinuxに全部動くんだもん(ぁ まぁトリプルブートってあんまりメリットないけどさ^^; でも全部扱えるって興味惹いちゃうんだよなぁ。おまけに小さいし。最近はあまり拡張性にこだわる必要もないかなと思うようになってきました。だって大抵もうオンボードで片付くんですもの。グラフィックボードくらいですねぇ、拡張したいのは。しかも新しい規格とかどんどん出てきて結局買い換える羽目になるんだし^^; 使い回せるのはHDDなどのドライブ類とケースくらい・・・。コンパクトタイプのマシンでもいい気がしてきたよ^^;
ま、ニューマシンを組むとしてももっとさき、就職してからだろうな。今度組むときはケチらずそこそこいいもの組むぞー!!!(そこそことか言ってる時点でダメか!?)
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  by code_air_edge | 2006-05-31 23:23 | その他諸々

面白いこと考えたものだなぁ

Windows Vistaの新機能「SideShow」
なかなか面白いことを実現してくれるんですねぇ。私が一番最初に思いついた利用シーンは電光掲示板でした。看板とかに使えば手軽にPCでデザインできて且つ表示が行えるんじゃないだろうかと思うんですよね。
他にも身の回りで液晶を搭載したデバイスってたくさん転がってますし、PCをハブに~っていう使い方は面白そう。
このあたり、やっぱりシェアを持ってるMicrosoftは有利だよなぁとおもう。Linuxでも同様のAPIくらいは作成できたかも知れないけれど、肝心のハード側が対応するとは考えにくいモノなぁ^^; せめてAppleくらいのシェアないとなぁ。まぁLinuxなら組み込みでなんとかしちゃいそうですが(笑)
Vistaは一般向けには発売が遅れるかも、という見通しが立てられちゃってますが、こうやって色々と小出しにされると嫌が応にも気になりますねぇ。ミーハーの血が騒ぐ(ぉ ただ、ベータテストの評判はイマイチのようですねぇ。ネットワークあたりが不安定なんだとか。ネットワークが不安定って致命的だなぁ。正式版では安定していることを祈ろうっと。
ん~、最近Linuxのネタを探してないなぁ・・・。いっちょあさりに行ってくるかな^^
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  by code_air_edge | 2006-05-30 21:56 | その他諸々

うんうん、ウイルスソフトはこうであって欲しい


ソースネクスト、ウイルス対策ソフトの年間更新料を0円に

以前私はこのBlogで「ウイルスソフトが年間更新料を取り続けるのは納得いかない!」ってな内容の投稿をしたことがありましたが、ソースネクストがいよいよそのビジネスモデルを打ち破ってくれるかも知れません。ソフトは少々割高になる変わりに次期OSが出るまで更新料は必要ありません、というのは利用者からすれば非常にありがたい話。昨今ではウイルス対策ソフトは必須ソフトとなってますから、手間も掛からずPCを保護できるのは魅力ですよねぇ。
ただ、ソースネクストにこのビジネスモデルを継続させるだけの体力があるのかだけが気になりますねぇ^^; 今までのウイルス対策ソフトベンダーのビジネスモデルを根底から覆すわけですし、長期間サポートを継続し続ける必要もあります。また一度インストールしてしまえば更新はお金がかからないのですから、ある程度ソフトが行き渡ってしまえば収入が行き詰まるわけです。他の部門の利益を回して来れたらバランスが取れるかも知れませんが、そこだけが心配。
でもビジネスモデルとしては非常に嬉しいお話なので是非頑張って他の会社が追随してこれるように引っ張っていって欲しいですねぇ^^
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  by code_air_edge | 2006-05-30 00:50 | ニュース関連

いやそれはそうかも知れないけどさ^^;

ニワトリが先か、卵が先か… 結論―卵でした

そりゃまぁ書いてあるとおり生きている間に突然鶏ではない鳥が鶏に変化することはあり得ないから卵が何らかの変異で鶏の卵になったんでしょうけれど・・・、結論なんて出さない方が楽しいというか面白いこともあると思うんだけどなー^^; 今後は「鶏が先か卵が先か」に代わる慣用句を考えないと行けませんねぇ。何かいいのないかしら? 「男が先か女が先か」ってのとかどうでしょう? 結論出てるのかな?
しかし、この3人で下した決定って言うのは権威があるのかな? 単に提唱しただけなのかそれとも裏付けられたモノなのか・・・。お偉い学者さんたちの見解が気になるなぁ(笑)
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  by code_air_edge | 2006-05-28 18:48 | ニュース関連

合体!!! ブロッコフラワー!!!

ブロッコリーとカリフラワーの融合「ブロッコフラワー」 | Excite エキサイト

えぇ、タイトル通りです。ブロッコリー+カリフラワー=ブロッコフラワー、はいここテスト出るよー(ぇ
しっかし生だとカリフラワー、茹でるとブロッコリーの風味が楽しめるなんてそんなうまいことよくできたもんだなぁ。 ただブロッコリーもカリフラワーも嫌いな私にとってブロッコフラワーもきっとだめなんだろうな^^;
記事中にもありますが日本ではかなりマイナーな商品らしいです。でもこういうネット上で流行り出すと一気に広まりますからねぇ。もうちょっとしたら店頭にずら〜っと並んでるかも(笑)

# これで沙都子の混乱度合は赤丸急上昇になっちゃうんでしょうなぁ…。
# 「これはブロッコリー?それともカリフラワー???」なんて言っておきながら出しているのはブロッコフラワーだったりして(笑)
# というか「ブロッコフラワーって知ってる?ブロッコリーとカリフラワーが合体したやつなんだって〜」なんて話を振っても絶対信じてもらえなさそうだ^^;
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  by code_air_edge | 2006-05-28 03:00 | ニュース関連

業務連絡:スパムコメント増加につきURL規制を行います

最近になってアメブロからのスパムコメントが1日1つ投下されています。そこで、アメブロからのコメント・TBをブロックします。
ご了承ください。
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  by code_air_edge | 2006-05-27 18:41 | その他諸々

う~ん、理論上可能でもねぇ・・・^^;

「透明マント作れます」英の学者ら開発理論

光の進む方向を制御できる特殊な微細構造を持つ複合素材を開発できれば、川の水が丸い石に妨げられず滑らかに流れていくように、光が物体を迂回(うかい)して進む。

 この場合、人間の目には、そこには何もないように見え、影もできない。


う~ん、開発できれば、ってことはまだ開発されてないわけでー、理論上可能だということを発表しただけってわけですね。う~ん、この現象を実現する素材ってそっちが実現可能かどうか気になる^^; 実現できれば超大発明ではありますが、犯罪も横行しそうですねぇ。
ただ、ちょっと見てみたい気もする。ものすごく怖いお化け屋敷が造れるよね(ぇ でも光の進む方向を制御、か・・・。偏光とはまたちょっと違うんだろうし・・・、できるんかいな? ^^;
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  by code_air_edge | 2006-05-26 23:54 | ニュース関連

Office2007βを入れてみた

このところβソフトばっかりつっこんでます・・・。Vistaとともに大きなバージョンアップとして注目のOffice2007。これのβ版が一般向けにもリリースされていると言うことで早速DLして試してみました。ちなみに使用期限は来年2月頭まで。結構長いこと使えます。その後は機能制限がかかるらしいですがどの程度の制限かはよく分かりません^^;
MicrosoftのHPからOfficeサイトへ飛べば2007の紹介とDLページへのリンクがありますので詳しくはそちらから。DLのためには.NETのアカウントが必要なようです。結構いろいろなアンケートに答える必要がありますが、それらに答えるとインストーラのリンクとプロダクトキーが表示されますのでDLしてプロダクトキーはコピーするなどして保存しておきましょう。
で、私がDLしたのはOffice2007PLUSとかいうやつとVisio2007です。両方併せておよそ1GBと結構なボリュームです。大学の研究用PCにインストールしたんですが、このPC他にもIE7β2やVista風Skinなど色々突っ込んでるので不安定にならないかと心配だったり(んじゃやるなという突っ込みは受け付けませんw)。
そしてインストール。結構時間かかりました。インストールしたPCはCPUがPen4 3.0GHz HTにメモリが1GBというなかなかのスペックなのですがインストールには10分程度掛かっちゃいました。その間かなり動作が重くなりますのでほんとに他の作業は止めておいた方が無難です。当然の如く再起動を促されます。
で、起動したらまず認証を要求されます。サインアップしないと50回程度実行後に機能制限が掛かるとのこと。実際の製品でもおそらく同じような認証が掛かるものと思われます。で、認証しようとしたんですが、どうもサーバがメンテナンス中とかでできませんでしたOrz というか最初なんて「インターネットへの接続が見つかりません。接続できるかを確認してから再度実行してください」ってエラーメッセージが出てました。つながってるっちゅーねんw このエラーメッセージはどうにかしてほしかったなぁ。おかげで無駄にOfficeを再起動しまくったから残り回数が40回きっちゃったじゃないか。
で、使ってみた感想ですが、だいぶ直感的なレイアウトにはなってるなと思いました。ただ、Vista向けに作られているのか、ウィンドウ上部の「リボン」と呼ばれるメニューバーの部分がだいぶ大きめに配置されてます。Vistaでは標準と考えるディスプレイサイズが1280x1024のため大きめに確保したって感じでしょうか。小さめのディスプレイの人にとっては作業領域が狭く感じられるかも知れません。
また、「リボン」ではカーソルをあわせるとポップアップで追加説明が出たり画像が現れて視覚的に効果が分かりやすく表示されるように工夫されています。そのため行いたい作業がイメージしやすくなってはいますが、メモリは喰いそうですねぇ^^; パワーユーザにとってはそういった機能はむしろ邪魔くさいかも知れません。(私みたいな)使い慣れていない人にとっては何をしたらどうなるのかってのがイメージしやすくて助かります。
また、保存の際のフォーマットが新しくなっています。拡張子は従来のものの最後に「x」がついてますね。過去のフォーマットで保存することもできます。またPDFも今回からネイティブで保存可能になったのが大きいですねぇ。β版でも問題なく利用できますから、とりあえずインストールしておいてもいいかもしれませんね(ぇ
次期OSやソフトウェアでは視覚的に訴えるものがかなり増えてきそうです。今後のPC購買のポイントはグラフィックボードになるかも知れませんねぇ。CPUはもう速度的には頭打ちといった感じですし、メモリも32bitCPUでは2GBがいいところでしょうし。64bitはまだドライバなどのソフトウェアが十分ではないため移行は簡単ではないでしょうから、力を入れるとしたらグラフィックボードかな、と。3Dゲームをしないならオンボードでもいい、なんて今までなら思ってましたが、今後はオンボードではなくしっかりと買っておいた方が無難そうですよ?
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  by code_air_edge | 2006-05-25 10:08 | その他諸々

やっとSubversionの設定が終わった

自宅サーバを立てて、最もよく利用しているのが大学と家とのファイルのやりとり。主に研究用のプログラムをやりとりをしていたわけですが、どうせならバージョン管理システムを導入してやれってことで思い立って昨日からSubversionの設定に四苦八苦してました。
もう既にWebDAVは導入済みだったので簡単だろうと踏んでいたのですが(SybversionはWebDAVの機能を利用している)、これがまた思いの外アクシデントに遭遇しまくりまして^^; 結局二日ほど費やしてしまいました。
まずサーバに使っているDebianにBerkeleyDBをインストールしていなかったこと。まぁそれくらいはインストールしたら済むことなんですが、これ以外にどんなパッケージが不足しているか分からなかったのでSubversionのソースコードをconfigureしてみたところ、ただconfigureするだけで10分ほど掛かりましたOrz さすが玄箱。コンパイル作業を始めても居ないのにこの遅さ。で、とりあえず足りていないのはDBだけと言うことが分かったのでDBを追加。ただ、このとき間違ったパッケージをインストールしてしまいまして、configureが1回無駄に(やっぱり10分ほど無駄に)。で、最初何が間違っているのか気付きませんでしたので調べるのに30分ほど費やしてしまいましたOrz で、めんどくさくなったので(ぁ aptでsubversionをインストールし、必要なパッケージは拾ってきてその後subversionをソースから入れ直す手法をとることにしました。
なんでそんな面倒なことをするかと申しますと、実はApache2はソースからインストールしてるんですよね。その為aptのパッケージ管理に絡んでいません。だのでSubversionもソースからインストールしていたというわけです。aptがないことにほんと不便さを感じましたよOrz
そんなこんなでaptにて無事subversionと関連パッケージをインストール。そしてsubversionのソースをコンパイル。DBも入りましたので今回は無事コンパイルできました。とはいえかなーり時間掛かりましたがOrz(1時間ちょっと掛かったのかな?)。で、インストールしようとしてびっくり。
「空き容量が足りません」
ハァ?んなわけねーだろと思って"df -h"にて空き容量を調べてみると・・・

マウントポイント デバイス      確保容量 空き容量  使用率  空き使用率
/           /dev/hda1 2.0G   0     100% 0%

うげ。そーいやルートシステムには2GBしか切ってなかったっけOrz 機能拡張はあまりしないつもりでパーティション構成考えてたからなぁ・・・。とはいえX関連が入っていないとはいえ無謀すぎたかとか考えつつ無駄なパッケージがないか調べてみることに(ただし、ファイルサーバとしても利用しているためローカルからのみアクセスできる共有パーティションは40GBHDDの残りを占めている)。
結果、"元々必要最低限のパッケージしか入れていなかったため削除対象のパッケージなんてほとんどない!!!"ってことが分かりましたOrz 必死に無駄なファイルなどを削除して空き容量を確保したところなんとか120MB程度空けることが出来ました。
しかし、どこでそんなに喰ってるんだろうと思って調べてみると・・・、ありました。200MBほど喰っている箇所が。実は大学でのファイルのやりとりに利用しているのは私だけではなく友人も利用してたんですよね。で、その友人の研究用データが200MBほど喰ってました(笑) とりあえず今日削除要請だしときました。
まぁ120MB程度空きがあれば問題なかろうと思ってインストール。無事インストールは出来たのですが、このとき既に夜中の3時。眠かったんですね、はい。aptで入れたsubversionの方は削除すべきだったのに削除し忘れてたんですよね。おかげでApache2に組み込まれたSubversionのモジュールが呼び出すバイナリが一致せず、apacheがエラー吐いてました。とりあえず眠かったのでその日は就寝。そして今日subversionをaptで削除したら無事apacheは起動しました。
が、Subversionそのものはうまく動作せず。ここでも多くのトラブルに遭遇しちゃいました。WebDAVのおまけ程度にしか考えていなかったのでこんなに苦労するとは思いませんでしたね・・・Orz
トラブルの主な原因はSSL通信とアクセス権限でした。WebDAVはSSL通信にてやりとりをするように設定していたのですが、Subversionの設定方法を調べたサイトではSSL通信については言及してなかったんですよね。その為Apache2の設定ファイルへの記述が不足しておりリポジトリにアクセスできなかった模様。それについてはしばらく悪戦苦闘して解決したのですが、Subversionサーバは見えてもコミットなどができない! これについてはApache2へのアクセス権限の記述不足が原因でした・・・。というか既に設定済みだったWebDAVの設定をほぼまるまるコピーすることで動作したのですがOrz 最初からそうしておけばよかったよ・・・Orz
まぁおかげでLAN内では動作確認が取れました。明日大学からエクスポートできるかを確認ですね。それさえ無事出来たらバージョン管理システムの完成です。
今は主にWindowsでプログラミングを行っていて、IDEにはVC++2005Expressを使っているのですが、どうもSubversionを組み込むのはできなさそう。ってなわけでGUIのSubversionツールをインストールしてみました。まだバージョン管理システムというモノをしっかりと理解できていないのが悲しいところですが、追々使っていくうちに覚えていこうかと。便利そうだし。
しかし、こういったシステムは去年のうちに構築しておくんだったなぁ・・・。だいぶファイルのやりとりが楽になりそうだぞ、これ^^
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  by code_air_edge | 2006-05-24 02:42 | Linux関連

デスクトップは3Dの時代へ。

NovellのSUSE Linuxの新バージョンにていよいよXglがお披露目ですね。FedoraもXを拡張して3Dデスクトップを提供しますし、WindowsもVistaにて3Dデスクトップを提供、時代は3Dですねぇ。JavaではLookingGlassですでに3Dデスクトップを提供中とこのところ3Dデスクトップが熱いですねぇ。しかもJavaはオープンソースに向かってますし、ライセンスがオープンソースになってしまえば一挙にウィンドウマネージャの有力候補として躍り出る可能性がありますねぇ。
とはいえ、既存のデバイスでは奥行きのあるデスクトップを扱うように作られてはいませんから、新しいデバイスの開発も進むかも知れませんよね。新時代到来って感じです。
ただその分スペックの低いマシンでは追いつかなくなっているのも事実。まぁそれは仕方のないことですけれど、別にこういったエフェクトを求めていない人も多くいるわけですし、既存のOSのライフタイムを伸ばせるようパッチの提供は頑張って欲しいですねぇ。
私はたぶんひーこらひーこら言いながら新しいものに手を出すんでしょうけれど(笑)
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  by code_air_edge | 2006-05-23 17:20 | Linux関連

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