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ニュースのカテゴリにするか悩みましたが

一応その他で。今日は行列の出来る法律相談事務所がやってたわけですが、メイン司会の島田氏がてんやわんやの状態なので、どういう形をとるのかと思っていたら、やってくれましたね日テレ。
なんと、あの番組を生放送でやってしまったのです!昨日アナウンスして集まったゲストもゲストですけど、何より驚いたのが全員揃った史上最強の弁護士軍団。えっと、、、皆さん集まれるくらい暇なの?(笑)
法律の番組で「訴えてやる!!!」と当人が言われてしまったとても笑えない状況ですが、超売れっ子タレントだけに、どうなるのか、ちょっと気になりますね。
なぐられたマネージャー側は島田氏の言っていることは嘘っぱちだとはねのけていますし、まだまだどうなるか、分からない状態が続きそうですね。
これからまた一波乱ありそうです…。
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  by code_air_edge | 2004-10-31 22:05 | その他諸々

明日は

久々にバイト入れました。大学の勉強も難しくて忙しいと言うことで、最近ぜんぜん入れてなかったのですが、バイト入れる?というお誘いがかかったのでぜひってなわけで二つ返事で了承。
バイトしていなくても、当然のごとくお金は減っていくわけで、行けるときに入っておきたいのです(笑)
時間は朝8:30から夕方16:30までの予定。終了時刻はもっと遅くなる可能性が高いですが、その分給料はもらえるのでばっちこいです(笑)
さぁ、明日はがんばって稼ぐぞ~!!
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  by code_air_edge | 2004-10-30 21:43 | その他諸々

私のところにも

来ていましたねぇ、鍵コメコメントスパム。
さっそくURLにての拒否リスト登録としておきましたが、やれやれどうなることやら。
一応確認したところでは2件だけですが、多いところでは20件を越えているとか…。
スパム、オウム返しで10倍くらいに増やして反撃とか出来ないかなぁ(コラ
なんにせよ、迷惑な話です、まったく。
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  by code_air_edge | 2004-10-30 10:06 | その他諸々

こういうとことでブロガーの役割を果たしたい

gooブログのトラックバックテーマではありますが、あえて枠を越えて投稿してみたいと思います。
今回の地震、余震がまだ続くような大変な事態。台風で地盤がゆるい上に、冷え込みも厳しくなって来ました。被災者の方々は本当に大変だと思います。
私は関西生まれの関西育ちで関西生活の大学生。阪神大震災を経験しました。私の住んでいる地域はそんなに揺れは強くなく、食器が割れる程度の被害で住みましたが、それでも初めての大地震。未だに地震には恐怖感を覚え、弱い地震でもいやぁな気分になります。
大きな地震にあった直後は小さな余震ですら過敏に反応してしまうと言うのに、新潟地方では未だに震度3を越える地震が。道路が分断され、救援物資も満足に届かない状態。
こんなときになんですが、イラクと言う中東地方には自衛隊の飛行機が飛び物資が運ばれるのに新潟には空中から物資は届かないんですか? 空中から直接、あるいは近くに物資を運ぶことはそう難しくないような気がするのですが、それもままならない状況。気温も下がり、状況は悪くなる一方。
でも、悲観していても始まりません。何かできるわけでもないかも知れませんが、marubegs8さんが記事にしておられるように(クリックで救える事があるのなら)、ネットで出来る協力もあります。
こうして声を発するのも一つだと思っています。
ほんのすこしでも、協力できたら。そう思います。
横の繋がりの強いエキサイト。きっと力になれますよね?

追記:この間のオリンピックのときのように、一時的に新しいカテゴリを作ってくれたらいいのにな、なんて思いました。どうやってアピールしていいかも分からないので、ここに書き留めておきます。
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  by code_air_edge | 2004-10-28 21:33 | ニュース関連

(ほぼ)完徹

昨日はブログの更新そっちのけであることに没頭しておりました。
えぇ、そうです、大学生と言えばこれ、レポートです。
昨日出された(ほんとは授業時間中に終わらさせなくてはならない)プログラムの課題が出たのですが、ほとんどの人が完成できずに授業時間を激しくオーバーしてタイムアウト。結局、本日の18:00を〆切とすると言うことになりました。さぁ、ここからが大変。6時間かかって終わらなかったプログラム、そうそう終わるものじゃありません。家に帰ってからバトル開始です。
大学で挑戦していたときからあるポイントで間違いがあったので、まずそこを直してみたんですが哀しいかな動かない。出来るテストサンプルと出来ないサンプルがあり、出来ないサンプルでじっくりと動きを追ってみると、まぁ哀しいことに最初の考え方自体に構造的欠陥が(T T)
この時点で本日01:30。えぇ、やる気を喪失。プログラムに対する自信と言うものをぐちゃぐちゃに破壊しながら方法を探りに友人へ相談。そしてヒントを頂きまして、再挑戦。
結局よく分からないまま04:00一旦仮眠。06:30に起床して別の友人と今日の授業をどうするかを確認(最早この時点で出る気無し)。とりあえず寒くて、朝食を取って体温を上げることに。
これが効を奏したのかどうかは分かりませんが、多少プログラムの考え方が分かって来ました。その頃に友人が取り敢えず学校に向かうとの連絡を入れて来ましたので、私もそれに倣って大学へ向かいました。ほんとは今日は大学の授業が2コマ入ってたんですが、ごめんなさい両方蹴っちゃいました(苦笑) プログラムは必修な上実習なので課題は出さないと単位出ないんですよね…。 と言うことで、大学についてからも必死にプログラム。結局バグと戦い続けて、意外とつまらないミスを犯していて、それに気付いてようやく完成した時間が17:40。えぇ、めちゃぎりです。
と言うことで、睡眠時間2時間半 Ψ(T▽T)Ψ めちゃ今眠いです。

あぁ、大学生してるな…(違
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  by code_air_edge | 2004-10-28 21:14 | その他諸々

さぁ、Linuxも安全管理が大事になって来た

Red Hat装う偽メール横行、不正プログラムをダウンロード

怖いですね、とても。Linuxをターゲットにした悪意あるスパムと言うのがとうとう出始めて来ちゃいました。パターンとしてはよくあるタイプで、いかにもありそうなドメインで持って誘導して不正なプログラムをDLさせようとするものですね。しかし、正直、私がこのメールを受け取っていたら、そのサイトにアクセスした可能性は高いです。
私は英語が得意ではありません。Linux関連の英語サイトはまぁ技術英語なので、単語の意味さえとれればなんとかおおまかな意味は分かります。それに、Linuxの英語サイトを見ているときはアプリの設定等に苦しんでいるときで、設定ファイル等が書いてあることが多いです。それを追って行けばいいので、英語を読むこと実質そんなにありません。
そんな英語オンチな人間が、英語のスパムを受け取ったら、通常なら無視するでしょう。しかし、そこに知った単語(FedoraやRedHat)等が書いてあると、「ん?」と思ってしまうんです。それでそのサイトへ飛んで、パッケージをDLしてインストールしてしまうと、やはり面倒なことになります。
この記事を読むと分かる通り、RedHatから勝手にユーザ宛にメールなぞ送られて来ません。ましてFedoraからはまず送られて来ません。RedHatのユーザ登録は確か今は有料のはずですし、Fedoraはもともとユーザサポートはありません。また、RedHatは比較的こういった個人に関わるような関連の事項やセキュリティアップデートがある場合等はほぼ間違いなくGPG-Keyを使って署名しています。パッケージも公開鍵を配ってます。
知ってる人は、知ってるのでこんなメールが来たところで「ハァ?」の一言でごみ箱行きだと思うんですが、知らない人は、「え?そうなの?」と言ってDLしてインストールしてしまうかも知れません。いかんせん、Linuxは(こういう情報は特に)少ないので、調べようにも中々調べ難いですし。
今回のこの記事程度のスパムなら、私も「おや?」と思うでしょうが、多分ごみ箱行きにしたでしょう。でも、これからこういうスパムが増えて来ると思うと…、ちょっと、怖くなって来ますね。

Linuxも、もうスパムやウイルスに無関心では、いられなくなって来たようです。
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  by code_air_edge | 2004-10-26 22:13 | Linux関連

実録!!! おばちゃんはほんとに……!!!??

今日も大学が終わって電車で家に帰ろうと駅で電車を待っておりました。友人と3人で野球の話等で盛りあがりつつ、電車が来たのでドアの前に並びましたところ、隣でおばさまが「この電車は神戸方面に向かいます?」と尋ねて来られたので「えぇ、向かいますよ。」と返答しました。「ありがとうございます。あ、みんなこっちこっち。神戸方面行くみたいよ〜。」なんてやりとりを交わしながら電車に乗り込みまして、ぼくら3人は向かい合った座席に座ってのんびり野球談義(笑)
ちょうど硬球で野球をやったときの感覚のずれについて友達と喋ってるときに、私がふと隣の列の座席に目をやると、隣の座席に座っていたおばさまたちから

「あ、アメいります?」

「い、いえ、いいですいいです。」

ほんとにおばちゃんはアメちゃん持ってたよーーーー!!!

なんて有り触れた日常を(!)過ごしてしまいました(笑)
しかし、ほんとに関西のおばちゃんはアメちゃんを持ってるんですねぇ(笑)
その事実に驚いた今日このごろでした(笑)
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  by code_air_edge | 2004-10-26 21:29 | その他諸々

あぁ

レポートも提出して魂抜けてます。
完成度はとても高いなんて言えませんが、なんとか無事に終わりました。
今日から次の実験も始まりました。今回こそは、早め早めに書きはじめておこうと思います。
さ、ディレクトリも用意して、ちまちまと準備を始めますか!
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  by code_air_edge | 2004-10-26 00:20 | その他諸々

レポートに追われる終末

この終末は月曜日に提出しなくてはならないレポートに追われていました。今回のレポートからページ制限がつきまして、20ページ以内に収めなければならなくなりました。少ない方が楽だと思うでしょ? そうでもないんです。何故なら、私は今までレポートを40枚近く書いていた人だから(爆)
私のような長いレポートを書く人間が多くて読むのがしんどくなったのかどうかは定かではないですが、ページ制限がついたおかげで大変でした。 レポートの内容が何とか出来上がったのが20:00くらいだったのですが、その時点で23ページ。まぁ、削れるところはいくつか思いついていましたので、ささっと削ってみると、21ページに。この時点で21:30。あぁ、終わる予定が立ったな〜と甘く見ていました。えぇ、この最後の一ページが中々削れない!!!
私はレポートをTeXという形式でもって書いているんですが(HTMLと同じようなものだと思って下さい)、これは結構適当に書いても綺麗に整形してくれるんですが、逆に細かく表の場所を指定しようとしても結構言うことを聞きません。そのおかげで「あと3行」というところまで辿り着いたかと思えば「あと10行…orz」というところへ逆戻りしたりと四苦八苦。 何とか23:00頃に強引に削って削って完成させました。 もうへとへとで、まともに誤字等のチェックが行えていません(泣) せめて、せめて20ページ前後と言うことにしてくれていたらもう少し綺麗なレポートが書けたんですが…、どこかで線引をしないと行けないですからね、文句は言えません。これで大体レポートの量が分かったので、次回以降はうまくこなそうと思います。
あぁ、眠い…zzZ
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  by code_air_edge | 2004-10-25 00:47 | その他諸々

新TurboLinux Home の発表

Turbolinuxの最新版はリナックス普及委員会とともに……

TurboLinuxの最新版が発表されました。とは言っても、現在出荷されているTL10F... の次のバージョンと言うよりは別の生産ラインと見た方がいいのかも知れません。
この記事でも述べられている通り、Linuxはサーバ用途とデスクトップ用途の2つがあり、そのうちデスクトップ用途としてはまだまだ一般的には敷居が高いものとなっています。
実際使ってみればそう大差無い部分が多く、ネット、マルチメディア、チャット等は苦もなく実行することができるのですが、巷にはWindowsユーザばかり、売っているPCもWindowsがプリインストールされたものばかり。自分でLinuxをインストールするにはやっぱり多少の知識がいりますから、敷居が高いのは仕方ないのかも知れません(Winだって、自分でインストールしろと言われたらやっぱり「どうしよう?」と思う人も多いはず。プリインストールされたPCが手軽に買えるのはデスクトップとしては強みですよね)。
そんな中、国内産Linuxディストリビューションとして様々な新しい事に挑戦して来たTurboLinux(実はライブドアが販売してたりw)。今回もWindowsabilityがかなり高くなってます。そう、我々日本人には馴染深い、そしてPCで行うことのとても多くなった作業、年賀状作りにスポットを当てたのです!
年賀状は今やPCで作るのが当たりまえとさえ思える時代です。PCの年賀状作成ソフトを使って宛名や住所を綺麗に葉書に印刷し、裏面もウィザード形式で手軽に作成する。冬にPCとプリンタをフル稼働という方も多いのではないかと思います。
ただ、Linuxでは年賀状アプリと言うのはほとんど聞いたことがありませんでした。Linuxのディストリビューションを作るのは大抵は欧米諸国。ゆえに年賀状と言う文化は無いんですよね。Word文書に高い互換性を持つOpenOffice.orgでは差し込み印刷機能を用いて葉書に宛名を印刷することは可能でしたが、葉書の裏面に対してはなんのテンプレートもなく、自分で作成する必要がありました。
それに対して今回TurboLinux HomeではWindowsでも超定番の年賀状ソフト、筆ぐるめを搭載。SSでしか窺い知れませんが、そのUIや機能等はWindows版と遜色無いように思えました。記事には触れられていないのですが、住所録との連繋等も気になるところです。Windows版とのデータの行こう等も手軽にできるようになっていると尚いいですね。あと、裏面の作成が手軽に行えることが大きいです。私も冬になると親に年賀状作成を頼まれるのですが、いかんせん芸術的センスが皆無な為(苦笑)、ウィザードに頼らざるを得ません。このときに限ってはWindowsで作業します。Linuxでは綺麗に作るのはその人のスキル次第になっちゃいますから、とんでもないことになっちゃいます(笑)
また、リンク記事の写真を見てもらうと分かるのですが、デスクトップも実にシンプルに構成されており、大きなかわいらしいアイコンで使用用途をぐっと絞っています。デスクトップ用途として使うのですから、ある意味で極端過ぎる程ベクトルを方向付けるのも手なのかも知れない、そう感じました。もちろん、自分で好きにカスタマイズしたい、あるいは色々なことがしたいからそんなしばらないでくれ、と言うことであればTL10Dと同様のデスクトップを選択することができます。様々なデスクトップ環境を用意できるのはLinuxの強みかも知れませんね。TurboLinux Homeのこのデスクトップを実現しているのはSuperKarambaと言われるものがベースです(私のblogでもかなり最初の頃に一度紹介しています)。MacOS Xのようなアクティブなデスクトップを構成することができる楽しいツールで、これからの普及に期待できるアプリの一つです。
ここまで来ると、もう大分Windowsとの垣根もなくなって来たな、そう感じる記事でした。
TurboLinux Home、これからLinuxがどのような方向に向かうのかを示すターニングポイントになり得るのかも。ちょっと注目です。

ちょっと小言
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  by code_air_edge | 2004-10-23 19:08 | Linux関連

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